JAえひめ中央で年金を受け取っている方へ

キャンペーン期間: 平成23年10月3日〜平成24年3月30日

スーパー定期貯金 +0.3%上乗せ

○預入期間 1年
○適用利率 スーパー定期(300万円未満)期間1年の店頭表示利率に0.3%上乗せ
○預入限度 100万円

スーパー積金・まねんきん+0.3%上乗せ

○契約期間 36ヶ月以上84ヶ月以内
○適用利率 定期積金(3年以上)の店頭表示利率に0.3%上乗せ
○掛込金額 毎月1万円以上または2ヶ月毎2万円以上
○契約限度 500万円

※払込方法については、口座からの自動振替のみとします。

  • ・お預入期間中に年金振込を当JA以外に変更された場合は、預入日にさかのぼってスーパー定期
    (300万円未満)期間1年の店頭表示利率に変更します。
  • ・定期貯金による自動継続扱いの契約は、満期日以降、スーパー定期(300万円未満)期間1年の店頭表示金利となりますので、契約店舗にて手続きをお願いいたします。
  • ・ 詳しくは、JA窓口またはMA(渉外)担当者にお尋ねください。

年金のお受け取りはJAで!

お気軽にお近くの店舗窓口・MA(渉外)担当におたずね下さい。

お得
「年金受給者優遇スーパー定期」をご利用、また「年金受給者優遇スーパー積金・まねんきん」をご利用なら、店頭表示利率に0.3%上乗せされます。
お得
支給日毎に自動的に入金されますので、お受け取りのために振込通知書、年金証書を持ち歩く必要がございません。
お得
自動お受け取りですから、安心・確実に年金のお受け取りができます。
お得
しっかりした知識を持った職員、専門の年金相談員(年金相談会において)が年金についてのご相談に無料でお答えいたします。

さらに安心、JAえひめ中央の安定した経営基盤

○JAえひめ中央は、安定した経営を維持しています。

自己資本比率(単体)
 
19.10%
(平成23年3月末)
地方銀行自己資本比率 (単体)
(国内基準54行平均)
11.58%
(平成23年3月末)
  • 注1 平成20年金融庁・農水省告示第22号「農業協同組合等がその経営の健全性を判断するための基準等の特例を定める告示」に定められた算式に基づき算出したものです。
  • 注2 自己資本比率算出にかかる特例
    JA・信連における自己資本比率の算出については、平成24年3月31日までの間、特例として、基本的に「その他有価証券の評価差損」を反映しないこととされています。
  • 注3 信用リスク・アセット額の算出にあたっては標準的手法、適格金融資産担保の適用については信用リスク削減手法の簡便手法を、オペレーショナル・リスク相当額の算出にあたっては基礎的手法を採用しています。

○JAえひめ中央が余裕金を預けているJA愛媛県信連、農林中央金庫は健全な経営を行っています。

JA愛媛県信連の経営状況
貯金残高 1兆1,721億円
自己資本比率(単体)
28.63%
(平成23年3月末)
農林中央金庫の経営状況
預金等残高 41兆7,174億円
自己資本比率(単体)
22.67%
(平成23年3月末)
自己資本比率とは?
総資産(貸出金や有価証券等)に対する自己資金(出資金や引当金等)の割合で、経営の健全性や安定性を示す重要な指標です。自己資本比率が高いほど健全性は高いといえます。
JAは、国内基準(4%以上)が適用されますが、自主ルールとして8%を基準(国際統一基準と同水準)としています。

▼画像をクリックするとチラシ(PDFで開きます)をご覧いただけます。

チラシ